この小さな看板を見て、

初めて納得するのだが、

"こんなひっそりした住宅街になんでまたこんな店が?"

という新たな疑問が沸いてくる。

中に入るまでにこれほど訝しんだり好奇心を

くすぐられたりする店も珍しい。